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弱酸性次亜塩素酸水

インテグランでは、近年注目を集める人畜無害で除菌性の高い次亜塩素酸水の生成装置「CELA(セラ)」を、畜産・農業、学校・施設、食品加工、病院・医療の現場に、ご提供しています。

元来、次亜塩素酸水は、有機物の分解能力が高く、カルキ臭やトリハロメタンの生成を行わず、錆びの発生も極めて小さいなどの特徴を有しています。
また人間の免疫役割を担う「好中球」に次亜塩素酸が生成され生体免疫を司っていることは、医学の世界でよく知らており人間にとっても次亜塩素酸はかかせない活性分子として存在しています。

インテグランがご提供する「CELA」の弱酸性水次亜塩素酸水(50ppm)は、pH6.5で安定し、長期的保存が可能。
除菌・消臭のあらゆるシーンで活用いただけます。

  弱酸性次亜塩素酸水
 

CELA(セラ)の特徴

特徴1

「CELA(セラ)」は、弱酸性領域(pH6.5)で安定しているため、微量に発生する有害な塩素ガス等の問題も発生しません。

 

特徴2

「CELA(セラ)」は、長期間、弱酸性を保持し、その後は徐々に弱アルカリに移行する特性があるため、錆び等の発生は非常に小さくなります。

 

特徴3

「CELA(セラ)」は、温度を上げても次亜塩素酸(HOCI)の分子構造は変化せず、安定した状態を保ちます。酸性に傾くことはありません。(温度に対して熱的安定を保ちます。)

 

特徴4

「CELA(セラ)」は、次亜塩素酸分子(HOCI)の安定度が、電気分解、希釈混合水方式の次亜塩素酸水とは大きく違いますので、保存性、安全性が高く、さまざまな分野に安心して利用できます。

 
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